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コロナに立ち向かう 健康医療番組 インタビュー

昨日の名古屋ロケ。東海テレビ 健康医療番組「歯ッピーライフ~お口の健康で免疫力アップ」の取材でした。

藤田医科大学の学長 湯澤由紀夫先生のインタビューがメインです。場所は,名古屋観光ホテル。

その前に開催された中日新聞の対談記事収録。愛知県歯科医師会の内堀典保会長と湯澤学長の対談です。この新聞記事も弊社制作の番組も「いい歯の日」11月8日、報道されます。

この対談をそばで聞いていると、湯澤学長から、貴重なお話しを聞くことができました。まずは、当時の概要から。

新型コロナウイルスによる集団感染が起きたクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」。藤田医科大学病院は、国からの要請後わずか3日後に乗客・乗員128名を、同大学病院岡崎医療センターへ受け入れました。滞在者の約7割が、ロシア、オーストラリア、中国などの外国籍。治療のみならず、滞在時のストレス軽減対策から、食事などの細やかなケアを行い、2次感染者を1人も出さずに全員が無事に退所するに至りました。

昨日の湯澤学長のお話に戻ります。このとき、ある偶然が重なったと。アメリカから招致していた感染症のエキスパート医師。このとき、たまたま愛知県にいた。そのチームがいたからこそ、受け入れることができた。研究と臨床ができるチームで、後に、日本で初めての新型コロナウイルス感染症に対する論文が出せた。それを基準に厚労省が動いた。二次感染者をひとりも出さない。重篤な患者さんを出さない。滞在中快適に過ごしてもらう。多国籍なので、食事も大変だったと。お口のケアとして内堀会長は、すぐに口腔ケアセットを送ったと。さらに、湯澤学長は当時の病院長で、この勇気ある決断を遂行した。128名の治療もさることながら、毎日、検体をとり、調べて、コロナが何であるか不確かな時期に、エビデンスのある論文にまとめて発表したと。

また、受け入れをめぐり、いろいろなことがあったと。当時の記事を探すと・・・。

愛知県岡崎市の藤田医科大岡崎医療センターに滞在したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の新型コロナウイルス感染者らが全員退所したことを受け、藤田医科大病院(同県豊明市)の湯沢由紀夫病院長は、同センターで記者会見し「隣接小学校や関係者の温かいご支援を受け、大変ありがたく思っている」と述べ、地元への謝意を表明した。

 受け入れを巡り隣接する岡崎市立小の保護者らから「感染リスクはないのか」と不安視する声が上がったが、児童らは入所者や職員らに寄せ書きを贈った。同センターの守瀬善一準備室長は会見で「皆さまの気持ちが伝わる大変素晴らしい贈り物だった」と感謝した。

このような記事がありました。湯澤学長も、多くの方々のご理解と協力があったからこそ、その当時の難局を乗り越えることができたと。

地震や台風、ウイルス感染症など、私たちに次々と起こる試練。どう立ち向かえばいいのか、改めて考えるいい機会を与えていただきました。

この後、湯澤学長には、私が直接インタビュー。その内容は、また。

(制作番組プロデューサー 早川真)

健康医療特番 口の健康で免疫力がアップ

長年、東海テレビで担当させていただいている「健康医療番組」

明日は、藤田医科大学の大学長へインタビューを行います。

どんな番組かというと・・・

番組企画書 

『歯ッピーライフ

〜お口の健康で免疫力アップ~ 』(仮題) 

<放送日時> 令和3年年11月8日(月) 11:00~(予定)15分番組 

<出演>   立浪和義 (8020県民健口大使、元中日ドラゴンズ選手)

       内堀典保(愛知県歯科医師会 会長) 

<進行>   勅使河原アナウンサー(東海テレビアナウンサー)

 

<企画趣旨>

お口の健康は感染症予防や全身の健康に繋がります。口腔ケアはむし歯や歯周病を予防するだけではなく、感染症を予防し全身の免疫力向上には欠かせません。また、愛知県歯科医師会では、今年、新型コロナウイルス感染症に係わるワクチン接種のための実技研修を実施。名古屋空港の会場で、医療従事者として歯科医師がワクチン接種を行いました。さらに、日本で初めて大規模な「オーラルフレイル」の研究事業を実施して4年目。今年は、65歳以上だけでなく、40歳から64歳の一般人を検査。フレイルとは、健康と要介護の中間に位置する虚弱の状態と定義されています。お口のフレイル、つまりオーラルフレイルが、そのフレイルの入り口となっています。番組を通して、お口の健康が、いかに免疫力アップし、全身の健康に影響するのか、広く周知し、県民の健康長寿向上を目指します。

立浪さんは、長年、この番組でお世話になっています。

現在、中日ドラゴンズの次期監督候補だと、スポーツ新聞で賑わっていますね。

さて、どうなるのでしょうか?監督になると、来年のこの特番は、無理かな?

明日の取材も通して、「お口の健康は、なぜ、感染症予防や全身の健康に繋がるのか」、オーラルフレイルとは何か、いかに予防していくのか、健康長寿との関わりをお伝えします。

今回も、歯とお口の健康をPRする「8020県民健口大使」の元中日ドラゴンズ立浪和義さんや、愛知県歯科医師会の会長との対談を交えながらお伝えします。

 では、明日の取材の模様は、こちらで詳しくご紹介します。

(番組制作プロデューサー 早川真)

11月8日放送 東海テレビ 健康番組

今年もコロナ渦、テレビ番組の撮影も制限を受けています。

9月26日、11月の放送に向けて、撮影も再スタートしました。

「免疫力アップのために、お口と歯の健康は大きく関係があります」

なぜか?その前に、まずは、毎年お世話になっている立浪和義さん。

愛知県歯科医師会の県民健口大使を続けておられます。お口と歯の健康は、スポーツマンも同じ。全身の健康に関わっています。立浪さんは、いつもスポーツマンらしく、礼儀正しく、番組の宣伝やSNSの発信、PRに協力していただいています。感謝です。

今回の女性キャスターは、昨年に引き続き、東海テレビの勅使河原アナウンサー。

抜群の安定感。この日は、立浪さんのインタビュー、愛知県歯科医師会の内堀会長との対談をパーフェクトにこなされました。

私たちは、この後、歯科医師によるワクチン接種の撮影。名古屋空港の大規模接種会場で、ロケを行いました。ここも当然、制限を受けた中での撮影です。

10月に撮影はまだまだ続きます。次回は、藤田医科大学 大学長の取材になります。免疫力アップと、お口と歯の健康、詳しい内容は、また、こちらで綴ります。では、また。

放送作家 プロデューサー早川真

9月7日 神戸三宮サテライトオフィス アンカー神戸

9月7日より、阪急神戸三宮駅15階 「アンカー神戸」を神戸三宮サテライトオフィスとして、利用開始しました。

会議室もあるので、打合せやミーティングに使えますので、ぜひ、三宮にお越しの時は、お声をかけてください。

様々なイベントも開催され、イノベーション創出の拠点としても活用されています。

本日9月7日も神戸市の広報の会見が開催され、マスメディアの取材もこられていました。

先日、私も更新した「クリエーターズノート」も、イベントの中で取り上げられていました。

神戸市のいつもお世話になっている方もお越しになり、久しぶりに談笑、近況報告をリアルですることができ、新しい交流の場となっていきそうですね。

(映像プロデューサー 早川真)

東海テレビ 2021特番 お口の健康で免疫力アップ

9月4日土曜日、名古屋へ出張。2021年度の東海テレビ 特番の打合せ。

今年度は「お口の健康で免疫力アップ」がテーマです。

<放送日時> 令和3年年11月8日(月) 11:00~(予定)15分番組

<出演>立浪和義 (8020県民健口大使、元中日ドラゴンズ選手)

    内堀典保(愛知県歯科医師会 会長)

 

<進行>女性アナウンサー(東海テレビアナウンサー)

 

<企画趣旨>

お口の健康は感染症予防や全身の健康に繋がります。口腔ケアはむし歯や歯周病を予防するだけではなく、感染症を予防し全身の免疫力向上には欠かせません。また、愛知県歯科医師会では、今年、新型コロナウイルス感染症に係わるワクチン接種のための実技研修を実施。名古屋空港の会場で、医療従事者として歯科医師がワクチン接種を行いました。さらに、日本で初めて大規模な「オーラルフレイル」の研究事業を実施して4年目。今年は、65歳以上だけでなく、40歳から64歳の一般人を検査。フレイルとは、健康と要介護の中間に位置する虚弱の状態と定義されています。お口のフレイル、つまりオーラルフレイルが、そのフレイルの入り口となっています。番組を通して、お口の健康が、いかに免疫力アップし、全身の健康に影響するのか、広く周知し、県民の健康長寿向上を目指します。

さて、これから、ロケが続きますが、その模様は、ブログで随時、報告します。では、また。

(プロデューサー 放送作家 早川真)

神戸クリエーターズノート 更新

クリエーターズノートがリニューアルするというので、本日9/2更新しました。どんなものかというと・・・

神戸市 KOBE CREATORS NOTE 

神戸市経済政策課が運営する、神戸市内で活躍しているクリエイターと企業がつながるウェブサイト「KOBE CREATORS NOTE」の公式noteです。 私たちの取り組みの紹介や、神戸で活躍するクリエイターの作品や仕事などを発信していきます。

と、あります。続いて、以下のメールが送付されてきました。

この度、神戸市内のクリエイターの皆さまと発注者となる企業や自治体などとのマッチング機能の向上を目指しまして、KOBE CREATORS NOTEのリニューアルを行いました。
今回のリニューアルにおいて大きく変わった点は以下の2点です。
(1) クリエイターの実績から逆引きできる検索システムの設置
(2) クリエイターの皆さまが実績などを変更できるユーザーシステムの実装

こんな感じで、私がでてきます。今回、実績部分の大幅更新をしました。

(1)クリエイターの実績から逆引きできる検索システムの設置
発注者となる企業や自治体の方々が、出会いたいクリエイターの方とスムーズにマッチングすることができるように、製作物から逆引きできる検索システムを導入しました。チラシを作りたい方はチラシ制作ができるデザイナー、テキストの制作が必要な場合はライターの方の実績が表示されるなど、発注することに慣れてない方々にも使いやすい状況にしています。

ということで、「映像をつくる」というところを見ると

このような画面がでてきます。

便利ですね。午後から半日、こちらの作業にかかりました。皆様も、一度覗いてくださいね。

https://kobecreatorsnote.com/

(プロデューサー早川真)

“ブランディング”と“広報” ブランディング動画とは?

「ホームページは育てるものや」

「お金のかからない方法で宣伝する」

「こだわりを広告しないとブランディングにならない」

「ブランディングなく広告すると効果が少ない」

昨夜8月31日、オンラインの会議で、株式会社タカラ塗料 代表取締役 大野一馬氏が語った言葉です。

先代の祖父から事業承継、独学でブランディングやホームページ作成について学び、インスタグラムやフェイスブックなどのSNSで、広報戦略。お客さまが自ら宣伝してくれる「ファンづくり」を実践。少ない広告費で、売上げを30倍に伸ばしています。

そもそも、ブランディングってなんやろう?

大野氏は、「企業やサービスや商品のこだわりを相手にわかりやすくする手法」と語っています。

昨夜のオンライン会議の風景です。兵庫県中小企業家同友会、11月30日に開催される「オール兵庫 第9分科会」のプレ発表会です。経営者の皆様が一緒に考えて、学び、気づき、実践するための大切な時間です。

さて、私たちの本職である映像制作。ここでも「ブランディング」は非常に大切です。最近、よく「ブランディング動画」を作って欲しいと依頼があります。冒頭の言葉にあるように「ブランディングなく」動画を作っても何も伝わりません。

皆様、いかがですか?自社のブランディング、どうやって創り上げたらいいのか、わからない、どうやって映像化すればいいのか?

そのhow toは、また、今度、ブログに書き加えていきますね。では、また。

(放送作家 コピーライター プロデューサー 早川 真)

9月1日 ホームページ ブログ リニューアル

2021年2月、ホームページに「ランディングページ」を追加、YouTubeチャンネルも同時に開設しました。そのときより、ブログの整理、ニュース・新着情報の区別など、取り組んできましたが、ようやく8月末、完成。9月1日、今日から、新しいブログのコーナー、ニュースのコーナーができあがりました。

ブログは、昨年の2020年、コロナ渦で、「毎日ブログ」を数ヶ月続けました。「ブログ」コーナーをまとめて、整理するようになれば、再びスタートすると決めていたので、今日、9月1日から再開します。

今回は、WEBデザイナーの佐々木さんに、協力いただき、大変感謝しています。

実は、このブログの整理、あれこれと難航しておりました。それを快く引き受けていただき、わかりやすく説明してもらい、思い通りに仕上がりました。「寄り添う」WEBデザイナー、佐々木さんの人柄が、今回の仕事ぶりで、感じ入りました。まあ、そんなこんなで、ブログ、復活、再スタートします。よろしく、お付き合い、お願い申し上げます。

(作家 プロデューサー 早川 真)

ハイブリッドTV 健康医療YouTubeチャンネル

ホームページをリニューアル、YouTubeチャンネル「ハイブリッドTV」を立ち上げました。

今回は、アンチエイジングと酸化ストレスの話題です。

「アンチエイジングと酸化ストレス」

出演:東海国立大学機構 岐阜大学 高等研究院
科学研究基盤センター 共同研究講座抗酸化研究部門

特任教授 犬房春彦 先生 対談

▼インタビュアー 健康医療ジャーナリスト 早川 真

放送作家35年 

テレビ番組制作・映像制作 有限会社ハイブリッド 代表取締役

▼ゲスト出演:日本酸化ストレス学会名誉理事長 京都府立医科大学前学長 

吉川敏一先生。日本の酸化ストレス研究を40年以上にわたり、リードしてきた

吉川敏一先生は、日本抗加齢医学会名誉理事長でもある。

(内容)

「酸化ストレス」が体に及ぼす悪影響は多岐にわたります。

糖尿病、高血圧、動脈硬化。シワやたるみなどの老化現象。がん、アルツハイマー病などの脳神経疾患。ぜんそくなどの呼吸器疾患。白内障、心疾患、脂肪肝などの消化器疾患など酸化ストレスは、様々な病気の発生に大きく関わっていると考えられています。

アンチエイジングとは?酸化ストレスとは?その謎を解き明かします。

ゲストとして、日本酸化ストレス学会名誉理事長 京都府立医科大学前学長 吉川敏一先生。日本の酸化ストレス研究を40年以上にわたり、リードしてきた吉川敏一先生は、日本抗加齢医学会名誉理事長でもある。

 

(インタビュアー経歴)早川 真

プロデューサー 作家

1961年兵庫県神戸市生まれ。

関西学院大学社会学部マスコミ学科卒業。

広告制作会社を経て、1987年に独立。フリーランスとして活動。

2001年より『有限会社ハイブリッド』を設立。代表取締役就任。

プロデューサー、放送作家、コピーライター、CMプランナーとして、映像制作分野の活動を展開。テレビ番組、CM・プロモーション映像、WEB動画を中心に、企画から構成脚本、プロデュースなどさまざまな映像作品を手掛ける。

『朝日放送』『読売テレビ』『NHK』『東海テレビ』その他、テレビ番組を数々制作。

ドキュメンタリー、ニュース報道、情報、ドラマメイキング、NHK朝ドラPR、歴史、旅、

警察、医療健康など多数のジャンル。

2009年、東海テレビ「追跡!エコファイル」では、日本民間放送連盟賞特別表彰部門、第47回ギャラクシー賞報道活動部門奨励賞受賞。

CM・プロモーション映像・WEB動画制作では、企業や団体のプロモーション映像、

中小企業のリクルート映像、健康医療関連の映像など、多数。

神戸デザイン協会会員。神戸商工会議所会員。兵庫県中小企業家同友会会員。

 

 

東海テレビ「歯ッピーライフ」コロナ渦でのオーラルフレイル予防

あす、2/18 東海テレビで、午前11時、「スイッチ」おわりで、弊社ハイブリッド制作の特番が放送されます。「歯ッピーライフ」~コロナ渦でのオーラルフレイル予防~です。

2020年度は、コロナ渦で、様々なイベントが中止、ロケも中止・延期と、大きな影響を受けましたが、いつもの3ヶ月遅れで放送します。

最近、ニュースで「コロナフレイル」という言葉が、よく取り上げられます。

ところで、「コロナ」はわかると思いますが、「フレイル」、皆さま、ご存じでしょうか。

私のブログやSNSをご覧いただいている方は、よくご存じだと思います。

最近、始めた待望の「ハイブリッドTV」・「ハイブリッド健康医療YouTubeチャンネル」の一部をご覧ください。

「歯と全身の健康」

▼出演:愛知県歯科医師会 会長 内堀典保先生

インタビュアー 健康医療ジャーナリスト 早川 真

放送作家35年

テレビ番組制作・映像制作 有限会社ハイブリッド 代表取締役

(内容)

健康で長生きするために、歯とお口の健康がいかに大切か、どこまでご存じですか?

今回は、愛知県歯科医師会 内堀典保会長にお話しを伺っていきます。

いかに健康長寿を伸ばしていくかは、社会の大きな課題です。

歯と口の健康維持が、健康長寿にも関係があります。

1989年から始まった8020運動。不自由なく食事をするのに20本以上の

歯が必要だとの考えでスタートしました。現在では50%を超えるほどになり、

日々健康な生活を営む上でも深い関係があります。

口腔機能の維持について、大切なこと、教えていただきますか。

口腔機能が低下しますと、食べることやコミュニケーションが低下します。口腔機能が低下すると食物の種類が制限されるので、栄養に偏りがおこります。それにより免疫力が低下し病気にかかりやすくなります。また食事や会話をするのがおっくうになります。すると身体的にも精神的にも社会的にも活発さが無くなり、家の中に閉じこもりになると高齢者では寝たきりや認知症の原因になります。充実した生活をおくっていく上には口腔機能の維持向上が重要な要素となります。

健康医療チャンネル プロデューサー 早川真

説明

“心に響く動画をお届けする映像制作会社”

有限会社ハイブリッドの公式YouTubeチャンネルです!

長年、テレビ番組制作や企業・団体のプロモーション映像・CMを制作してきた 映像エキスパート集団です。

そのノウハウをWEB動画制作に結集。

会社・事業案内から、商品・サービス紹介、新卒・中途採用、学校や団体の紹介、お店紹介、健康医療情報、マニュアル動画、展示会・イベント・セミナー動画にい至るまで、WEB動画やYouTube専門チャンネルで、お届けします。

ぜひチャンネル登録して、人や社会、地域に役立つ映像の世界を覗いてくださいね!

リンク

ハイブリッドホームページ

 

早川真プロフィール

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有限会社ハイブリッド 代表取締役 プロデューサー 放送作家

コピーライター 脚本家 健康医療ジャーナリスト

関西学院大学社会学部マスコミ学科卒業。

広告制作会社を経て、1987年に独立。フリーランスとして活動。

2001年より『有限会社ハイブリッド』を設立。代表取締役就任。

プロデューサー、放送作家、コピーライター、CMプランナーとして、映像制作分野の活動を展開。テレビ番組、CM・プロモーション映像、WEB動画を中心に、企画から構成脚本、プロデュースなどさまざまな映像作品を手掛ける。

『朝日放送』『読売テレビ』『NHK』『東海テレビ』その他、テレビ番組を数々制作。

ドキュメンタリー、ニュース報道、情報、ドラマメイキング、NHK朝ドラPR、歴史、旅、

警察、医療健康など多数のジャンル。

2009年、東海テレビ「追跡!エコファイル」では、日本民間放送連盟賞特別表彰部門、第47回ギャラクシー賞報道活動部門奨励賞受賞。

CM・プロモーション映像・WEB動画制作では、企業や団体のプロモーション映像、

中小企業のリクルート映像、健康医療関連の映像など、多数。

神戸デザイン協会会員。神戸商工会議所会員。兵庫県中小企業家同友会会員。

 

感動を呼ぶ企画脚本力、作品をより輝かせる充実した演出陣や優秀なカメラマン、高品質な映像表現を可能にする最先端の放送機器など、当社ならではの総合力により、お客さまのご要望に応じた映像制作を行えるのが最大の強みです。

広報・PR・映像に関するあらゆるお悩みなど、ぜひご相談してください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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