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ライブ配信「現在・過去・未来がつながるモビリティの羅針盤」

2025年11月26日、日本自動車輸入組合(JAIA)は創立60周年を記念し、奈良・薬師寺にて特別イベントを開催しました。トークセッション会場となったのは、国宝級の文化財が立ち並ぶ薬師寺の中でもひときわ荘厳な空間「食堂(じきどう)」。阿弥陀三尊浄土図が祀られた大広間で、国内外の自動車メーカー、行政、専門家が一堂に会し、GX(グリーントランスフォーメーション)とDX(デジタルトランスフォーメーション/自動運転)をテーマに、モビリティの未来を語り合いました。
当社はこのイベントにて、YouTubeライブ配信、スチール撮影、などの制作を担当しました。

15時から配信されたトークセッションは、日本の自動車産業にとって歴史的な一日となりました。
はじめに、JAIA理事長をはじめ、経済産業省、国土交通省、奈良県などの来賓が挨拶。続いて、メルセデス・ベンツ、BMW、フォルクスワーゲン、Hyundai、Stellantis など、輸入車を代表する企業の幹部が登壇しました。
それぞれがGX・DXに取り組む最新プロジェクトを紹介し、電動化・自動運転・バッテリーリサイクルなど、未来のモビリティを支えるキーワードを提示。各社の方向性は異なりながらも、共通していたのは「多様な選択肢の提供」と「サステナビリティ」への本気の姿勢です。
• BEV(バッテリーEV)の展開加速
• PHEV・FCEVといった選択肢の拡充
• バッテリーの再利用・再資源化
• 自動運転レベル3・4に向けた取り組み
• ソフトウェア定義車(SDV)への移行
特に印象的だったのは、「競争領域と協調領域のバランスが、これからのモビリティ社会の突破口になる」という言葉。安全性やインフラ整備は競争ではなく共創の時代へ。各社が同じ方向を見つつ、技術開発でしのぎを削る姿勢が強く感じられました。
なお、このトークセッションはJAIAの公式YouTubeチャンネルでアーカイブ公開されています。イベントを見逃した方は、ぜひご覧ください。

下記リンクからご覧ください。
【JAIA YouTube】URL:https://youtu.be/sCOXyYMO9CQ

■ 写真映え抜群の車両展示エリア
屋外展示エリアには、各社の最新EVやPHEV、FCEVがずらりと並び、来場者の注目を集めました。
● 展示車両(一部抜粋)
• アウディ A6スポーツバック e-トロン パフォーマンス
• ヒョンデ NEXO(燃料電池車)
• メルセデス・ベンツ G580(電動Gクラス)
• フォルクスワーゲン ID.Buzz
• BMW CE 02(二輪EV)
薬師寺の伽藍を背景に並ぶ最新モビリティは、どこを切り取っても絵になる光景。観光客も足を止め、思わず撮影したくなる展示でした。

https://www.asahi.com/video/articles/ASTCX1JS4TCXDIFI00PM.html

マスメディアも多数参加。さまざまなニュースとして取り上げられました。

イベントから見えた未来
薬師寺という“千年以上の時を刻む場所”で、次の100年を見据える最新技術を語り合う――。
その対比が非常に象徴的で、日本のモビリティの未来を明るく照らすイベントとなりました。
JAIA 60周年を迎え、輸入車業界は電動化・自動運転・リサイクル技術など、多角的に進化を続けています。今回のイベントはその方向性を広く共有し、業界全体が同じ未来を見据えて歩み始めていることを強く実感する一日となりました。
当社は今後も、こうした重要イベントの記録・映像制作を通じて、価値ある情報発信に貢献してまいります。

(有)ハイブリッド プロデューサー 早川 真

NHK朝ドラ「まんぷく」でお世話になった堀之内プロデューサー

とても素敵な記事がありました。
どうしても残しておきたいので、ブログに転載させていただきます。
記事を作成された方々、堀之内プロデューサー、よろしくお願いします。

「カムカム」安達もじりと堀之内礼二郎がNHKから独立 フリー映像監督と制作会社代表になって叶えたい夢は「関西を映像文化の拠点に」
安達もじり×堀之内礼二郎対談〈前篇〉

2025.5.3
この記事の連載
「あらためて名作」との呼び声高い朝ドラ「カムカムエヴリバディ」(NHK総合/2021年度後期)の再放送が4月29日、最終回を迎えた。
「カムカム」のほか、土曜ドラマ「心の傷を癒すということ」(同/2020年)や朝ドラ「まんぷく」(同/2018年度後期)など、NHK大阪制作の名作ドラマや、阪神・淡路大震災から30年の2025年1月17日に公開された映画『港に灯がともる』を手がけた安達もじり監督と堀之内礼二郎プロデューサーが取材に応じた。
 堀之内Pは今年1月にNHKから独立し、『港に灯がともる』を生んだ制作会社「ミナトスタジオ」の代表に。安達監督は「カムカム」再放送最終回放送日翌日の4月末日でNHKを退職し、フリーの映像監督となった。2人が新たに挑むのは「神戸から世界へ」発信する映像作品。新天地への意気込みと、もの作りに対する思いを語ってもらった。
≫NHKでやってよかった番組は「のど自慢」と高校野球中継…「カムカム」「まんぷく」数々の名朝ドラを生み出した名コンビがNHKから独立し新天地へ
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ふたりがNHKから独立したのは
堀之内礼二郎氏(左)と安達もじり氏。
すべての写真を見る
――NHK退職の理由は何だったのでしょうか。
堀之内礼二郎プロデューサー(以下、堀之内) 「心の傷を癒すということ」制作中の2019年頃、ずっとチームワークで一緒にやってきた仲間たちと「この先何年間、どういう作品を作っていくか、何を成し遂げていくか」みたいなことを話すタイミングがありました。そこで(安達)もじりさんが「関西を映像文化の拠点にする」というビジョンを示してくれたんです。
安達もじり監督(以下、安達) でっかい夢を語っただけなんですけど(笑)。
堀之内 漠然としたイメージではあったんですが、「関西でもの作りをする」というのが、僕にはすごくしっくりきたんですよね。
安達 でもそんなこと言うて、いきなりそうなるわけじゃないので、できることから1個1個やっていこうという思いで作品を作ってきました。いつかは外に出て、という思いと、NHK大阪に残ってできることもあるなという思いもあって。そんな中で、朝ドラ「べっぴんさん」(NHK総合/2016年度後期)にはじまり、「心の傷を癒すということ」など、この10年で神戸にまつわるいくつもの作品に携わる機会をいただいて。
 さらに「心の傷を癒すということ」から繋がったご縁で、震災から30年後の神戸の人々を描いた映画『港に灯がともる』を制作することになり、一度神戸に腰を据えて、神戸を題材にした作品に集中しようと思ったんです。自分なりに総合的に考えて、このタイミングでの独立となりました。
――堀之内さんのミナトスタジオは神戸が拠点で、安達さんも神戸に引っ越されるとか。
堀之内 ミナトスタジオの「ミナト」は神戸をイメージしています。もじりさんは先日部屋が決まったんですよね。
安達 自分が「そこに住んでいる人間」として何かを見つめて描く、ということを、1回とことんやってみたくて。
――堀之内さんは一足早く、今年の1月にNHKを退職されました。
堀之内 『港に灯がともる』は、僕ともじりさんがNHKの関連会社「NHKエンタープライズ」(以下NEP)に出向中だったので制作することができたんですが、映画が完成したあと、2人ともNHK大阪に戻ることになりました。NEPは民間企業ですが、公共放送であるNHKの職員のままでは、やはり十分な宣伝活動ができない。この映画を自分たちの責任で、ちゃんと届けていかなければならないということと、次に向かう足場を早めに作るためにも、僕は一足先にNHKを辞めました。プロデューサーは場を作るのが仕事なので。
――名コンビのおふたりがNHKを去られたとなると、朝ドラファンにとっては少なからずショックなのではないかと。
安達 いや、コンビにはしないでください(笑)。
堀之内 退職のタイミングを別に示し合わせたわけではないんです。今後の制作についても、合流することもあれば別々の作品をやることもある、というスタンスで。
――プロジェクトの拠点が大阪でもなく、京都でもなく、なぜ神戸だったのでしょうか。

神戸という土地が映像制作にぴったりな理由
神戸を拠点に新たな映像作品を制作していきたいと語る二人。
すべての写真を見る
安達 港町であり、国際都市であり、世界中のいろんな地域にルーツを持つ人たちが住む街というところにまず惹かれました。皆さん、いい距離感で共に生きいてらっしゃるな、というのを肌で感じます。
堀之内 そう、距離感が心地いいんですよね。その優しい空気感みたいなものが映像にも映る気がします。海があり、港があり、山があり、独特な街並みがあり、とにかく映像的に魅力的な街なので、プロジェクトの拠点にするならぴったりだと思いました。
安達 ちょっと歩くだけで、いろんな表情があるんですよね。神戸という街にポイントを絞ることで、逆に普遍的な物語が作れるのではないか。それをとことん深掘りしたいと思いました。ひとまず、5年ぐらいは神戸で作り続けようかと。それがまた種となって、どんな花を咲かせていくかは、やってみないとわからないけれど。
堀之内 僕は九州の出身で、神戸にゆかりのない人間ですが、地元の皆さんがすごく温かく、「来るもの拒まず」でパッと受け入れてくださるんです。そういう間口の広さがとても素敵だなと思いますし、今の時代非常に大事なことなのではないかと感じます。そして皆さん「神戸愛」がとても強い。震災を乗り越えてきたという絆もあるんでしょうね。
安達 車を1〜2時間走らせれば大阪・京都にもロケに行けますし、どんなジャンルの作品でも撮れる。私も堀之内もそれぞれができることをプロジェクト単位で積み重ねていって、「気づいたら関西が盛り上がってました」みたいなことになっていたらいいなと。大阪・京都とも連携をとりつつ、いつか関西が香港や、釜山、ムンバイのような映像文化拠点になることを夢見ています。
――おふたりとも映画もドラマも両方やっていかれるんですか?
堀之内 そうですね。神戸を中心とした関西を拠点に作れる面白い題材があればなんでも。ひとつひとつはコンテンツだけれど、関西全体が映像作品を介したアトラクションみたいになっていけばいいなと。それを長く続けていくことで、関西を映像文化の拠点にするという夢を実現させていきたいです。
安達 私は今までできなかったことを全部やってみたいという気持ちです。映画・ドラマの他にもCMとかミュージックビデオとか、チャンスがあればなんでもやりたいです。
――民放地上波やNetflixなど配信の作品の可能性も?
安達 お話をいただけたなら、すごく光栄です。もちろん「神戸を舞台にした、こんな企画があります」という提案をしに、走り回りたいとも思ってます。どんなメディアにも共通して言えるのは「観てくださる人がいる」、あるいは「観てくださる人をゼロから呼んでくる」ということなので、その行為も含めて「作品を届ける」ということなのかなと。(つづきを読む:NHKでやってよかった番組は「のど自慢」と高校野球中継…「カムカム」「まんぷく」数々の名朝ドラを生み出した名コンビがNHKから独立し新天地へ)

ミナトスタジオとは
2023年に神戸で生まれた映像プロダクション。神戸を拠点としながら、関西の優れたクリエイターたちとともに、世界に通用する質の高い映像作品を創り出し、よりよい社会の実現を目指している。
同社は、NHK土曜ドラマ「心の傷を癒すということ」の主人公の精神科医のモデルとなった安克昌氏の実弟である安成洋氏が設立した。劇場版の上映活動を続ける中で、映像作品が心に傷を抱える人々の苦しみを癒し、前に進む勇気を与え、感動を通じて人生を変える力を持っているということを実感したことがきっかけになった。その後、元NHKプロデューサーの堀之内礼二郎氏を共同代表に迎え、もっと優しい世の中になることを願いながら、作品作りや上映活動を続けている。
https://www.minato-studio.com
安達もじり(あだち・もじり)
演出家・映画監督。主な演出・監督作品は、映画『港に灯がともる』、NHK連続テレビ小説「カーネーション」「花子とアン」「べっぴんさん」「まんぷく」「カムカムエヴリバディ」、大河ドラマ「花燃ゆ」、土曜ドラマ「夫婦善哉」「心の傷を癒すということ」(第46回放送文化基金賞最優秀賞受賞)「探偵ロマンス」、ドラマスペシャル「大阪ラブ&ソウル この国で生きること」(第10回放送人グランプリ受賞)、夜ドラ「バニラな毎日」など。
堀之内礼二郎(ほりのうち・れいじろう)
1979年、宮崎県出身。NHKで様々な番組制作に携わる。2012年にロサンゼルスでハリウッド流プロデュース術を学んだ以降は、プロデューサーとしてドラマ作品を制作するように。2025年、NHKから独立してミナトスタジオへ。NHK在籍時の主なプロデュース作品に連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」(第47回エランドール賞プロデューサー賞)「まんぷく」「べっぴんさん」、大河ドラマ「花燃ゆ」、土曜ドラマ「心の傷を癒すということ」(第46回放送文化基金賞ドラマ部門最優秀賞)など。NEP在籍時には映画『港に灯がともる』をプロデュースした。

Vtuber活躍 チームIT神戸のチアコ ショート動画

私たちが所属する チームIT神戸のVtuberキャラクター チアコが活躍中です。
IT,DX,AIのことをチアコちゃんが語って、多くの方に広報しています。

チームIT神戸は、兵庫県中小企業家同友会のひとつの組織です。

つまり、兵庫県内の優れたIT,AI関連企業のプロフェッショナル集団です。

その中で、弊社ハイブリッド、映像制作会社と、Vtuberのエキスパート森井さんが
SNSショート動画で、リクルート動画やブランディング動画を制作するときに
誕生したのが、今回のVtuberです。

また、連載していきますので、よろしくお願い致します。

映像制作ハイブリッド 代表取締役 プロデューサー作家 早川真

生成AIを使って、YouTubeからブログへ

生成AIで、YouTubeのインタビュー動画からブログにするように指示したら、こんな風にまとまりました。
使った生成AIは、NotebookLMです。

知られざる老化と病気の元凶「酸化ストレス」の正体に迫る!
皆さん、こんにちは!キャスター兼放送作家の早川真です。
今回は、私たちが健康で長生きするために避けては通れない、非常に重要なテーマ「酸化ストレス」について、専門家の先生方のお話を元に深掘りしていきたいと思います。

皆さんは「酸化ストレス」という言葉を聞いたことがありますか?
最近では少しずつ耳にする機会も増えてきましたが、その実態はまだまだ知られていないかもしれません。
実は、この目に見えない「酸化ストレス」こそが、私たちの身近な不調から深刻な病気に至るまで、様々な問題の根源となっているのです。

酸化ストレスって何? 身近な現象にも潜むその正体
「酸化」と聞くと、皆さんは何を思い浮かべますか?鉄が錆びる現象をイメージすると分かりやすいかもしれません。空気中に鉄を置いておくと錆びるように、私たちの体も常に空気に触れているため「酸化」しています。しかし、体内で起こる酸化は目に見えないため、なかなか気づきにくいものです。
実は、皆さんが経験したことのある「日焼け」や「ニキビ」といった非常に身近な現象も、酸化ストレスが原因なのです。日差しを浴びることで、皮膚に紫外線が当たり「過酸化水素」という物質ができてしまいます。この過酸化水素は、洗濯用漂白剤の原料にも使われている成分で、体内でできると炎症など様々な不都合なことが起こると考えられています。
体内で酸化反応物質が蓄積していくと、やがて様々な障害となって現れます。私たちはこれを「老化」と呼んでいるのです。

ほぼ全ての病気に関与!?酸化ストレスが引き起こす広範な悪影響
酸化ストレスは、私たちの健康に多岐にわたる悪影響を及ぼすことが明らかになっています。 酸化ストレス研究の権威である吉川敏一先生は、「全ての病気が酸化ストレスに関わっている」と仰るほどです。つまり、皆さんが名前を挙げられるほとんど全ての病気が、酸化ストレスと関連していると考えて良いでしょう。
具体的な病気をいくつかご紹介します:
老化現象: シワやたるみなど。
生活習慣病: 糖尿病、高血圧など。糖尿病は血糖値が上がることで酸化ストレスが跳ね上がり、様々な合併症を引き起こします。
脳神経疾患: アルツハイマー病など。
呼吸器疾患: ぜんそくなど。
眼科疾患: 白内障など。
心疾患。
消化器疾患: 脂肪肝など。
がん: がん細胞が酸化ストレス物質を出すことで、人間の免疫を抑え、大きく成長するというメカニズムも存在します。
このように、酸化ストレスは本当に様々な病気の発生に大きく関わっていると考えられているのです。
私たちの周りは酸化ストレスの原因だらけ!?
では、私たちの体はなぜこんなにも酸化ストレスにさらされているのでしょうか?実は、現代社会において、私たちの身の回りには酸化ストレスを引き起こす要因が数多く存在します。
主な原因としては、以下のようなものが挙げられます:
紫外線
放射線、宇宙線
タバコ: 本人はもちろん、副流煙も非常に強力な酸化ストレス源です。
大気汚染物質: 排気ガスや工場からの煙、さらには海外から飛来するPM2.5なども酸化ストレスを引き起こします。
精神的ストレス
肉体的ストレス: じっと座っているだけの状態なども含まれます。
このように、私たちの生活環境は、まさに酸化ストレスを引き起こす物質だらけと言えるのです。
酸化ストレス研究は世界規模!
この酸化ストレスに関する研究は、日本国内だけでなく世界中で行われています。例えば、フランスは酸化ストレス研究において世界で最も進んでいる国の一つと言われています。私が取材させていただいた犬房晴彦先生は、岐阜大学でこの酸化ストレスの研究をされており、フランスをはじめ世界中に共同研究者がいらっしゃるそうです。
100年時代を元気に生きるために、酸化ストレスから身を守る!
人生100年時代と言われる現代において、ただ長生きするだけでなく、いかに「健康に」長生きできるかが重要になってきています。私たちは生きていく上で酸素を吸い続けるため、酸化を避けることはできません。だからこそ、この酸化によって引き起こされる「酸化ストレス」から、いかにして私たちの身を守るかが、元気で100年生きるための鍵となるのです。
今回の取材を通して、酸化ストレスがどれほど私たちの健康に深く関わっているか、そしてその原因がどれほど身近に潜んでいるかを改めて知ることができました。
次回は、具体的にどのように酸化ストレスから身を守ることができるのか、さらに詳しく掘り下げていきたいと思います。お楽しみに!

ショート動画+Vtuber活用で人材採用と集客アップ!

SNS × Vtuberで、採用・集客の課題を一気に解決!

SNSショート動画は、今や情報発信の最強ツール。さらに、親しみやすく話題を呼ぶVtuberを活用することで、中小企業の魅力をわかりやすく伝え、Z世代の人材採用や来店客数アップにつなげます。

Instagram、YouTube、TikTokなどのSNSショート動画なら、働く人の声や現場の雰囲気、理念をわかりやすく、短時間で発信できます。さらにVtuberを活用することで、親しみやすさ・話題性・拡散力が一気にアップ!

中小企業の皆さん、こんな悩みありませんか?
・採用サイトを作っても応募が来ない
・地元では知られているけど、広く名前が広がらない
・SNSアカウントを作ったけど、運用がうまくいかない
・広告を出しても予算が限られていて効果が薄い
そんな悩みを抱える中小企業に、今注目されているのが
Vtuber × SNSショート動画 を活用した最新のPR・広報戦略です。

SNSショート動画で魅力をギュッと伝える

そのために、最強のチームを編成
SNSバズマーケティングのエキスパート、テレビ番組・映像制作40年のハイブリッド、そして、Vtuber開発クリエーター。
いまのSNSは「短く、わかりやすく」が鉄則。
1分以内のショート動画は、採用・集客の入口として圧倒的な力を持っています。
Vtuberのキャラを使って「会社の顔」としてブランディング
動画はただ作るだけでなく、拡散・保存されやすい内容にすることが大事です。
弊社では、企画から撮影・編集・投稿まで一貫してサポートし、成果につながるSNS運用をお手伝いします。

ショート動画で採用と集客をアップ!事例紹介編

ショート動画で採用と集客を変える!

「SNSバズマーケティング×テレビ映像制作の最強コラボ誕生」

SNSバズマーケティングのリーディングカンパニー「株式会社SEALs」(本社:仙台市、代表取締役:熊谷怜真)と
テレビ番組制作のプロフェッショナル「有限会社ハイブリッド」(本社:神戸市、代表取締役:早川真)は、
SNSのショート動画を活用した新しい動画マーケティングサービスを共同でスタートします。

本サービスは、ショート動画の強力な拡散力を活かし、採用活動や集客を変える!
中小企業に向けた革新的なソリューションを提供します。

サービス提供の背景
ショート動画・TikTok、Instagram、YouTubeなどは短尺動画プラットフォームとして、若年層を中心に爆発的なものを集めています。その特性を活かしたマーケティング手法は、採用活動や新規顧客獲得に大きな成果をもたらすと注目されています。が効果的にショート動画を活用するには、バズを生む戦略やストーリー作りに優れた映像制作力が必要です。

新サービスの特徴
①バズマーケティング会社の「力戦略」
ショート動画のトレンドを熟知したプロが、ハッシュタグやアルゴリズムを継続してバズを生む企画を設計。
過去の成功例では「フォロワー5万人増」「採用応募率3倍」などの成果を達成。
②テレビ制作会社の「優れた脚本力と映像品質」
プロフェッショナルな映像技術で、短尺動画でも圧倒的なインパクトを提供。
テレビ的なストーリーテリングと高度な編集技術で競合他社との差別化を図ります。
③両社の最強コラボによる相乗効果
SNSのスピード感とテレビ番組制作の高度な技術が融合した唯一無二の動画マーケティング。
企業のブランド力を高め、採用や集客の課題を解決します。

お問い合わせ
有限会社ハイブリッド
代表取締役 早川真
電話: 078-222-4092 携帯電話:090-8796-0374
メール: hayakawa@kcc.zaq.ne.jp
公式サイト: https ://www .hybridkobe.jp

東海テレビ 健康番組「歯と口の健康&スポーツ」

東海テレビで、20年続いている「健康番組」が、11月8日、今年も無事、放送されました。
MCは、東海テレビ、浦口アナウンサー。
また、15年間、出演しているのは、ドラゴンズ元監督 立浪和義さん。

撮影は、愛知県歯科医師会で10月に終えました。

今年のテーマは、歯と口の健康とスポーツです。
少し、台本をご覧ください。

「みなさん、健康で長生きするため、歯とお口の健康がいかに大切か、
どこまでご存じですか?きょうは、愛知県歯科医師会の内堀典保会長に
お話を伺っていきます」
「よろしくお願いします」
「今年は去年に続いて、スポーツとマウスガードについても広くPRされて
いるんですね」
「今年は、8月にシーホース三河と包括協定を結び、シーホース三河の
選手にカスタムメイドのマウスガードを作製しました」
「プロ以外にも広がりを見せているそうですね?」
「小学生女子野球愛知県代表チームの愛知ガールズの小学生の皆さまにも、
カスタムメイドのマウスガードを作製しました」
「では、スポーツとマウスガードについて、どのような様子だったのか?
こちらをご覧ください」

① 歯と口の健康とスポーツ

愛知県歯科医師会では「歯と口の健康とスポーツ」に着目。
昨年度は、プロバスケットボールの「名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」の
冠協賛企業となり、選手全員にカスタムメイドのマウスガードを提供しました。

さらに、今年8月には、西三河全域をホームタウンとする
プロバスケットボールの「シーホース三河」とも包括協定を結びました。

「具体的には、選手の皆さまのカスタムメイド・マウスガードを愛知県歯科
医師会で製作をして、外傷の予防、選手のパフォーマンスの向上に貢献
したいと思っています」
「シーホース三河のミッションの中で、スポーツを通じた青少年の育成、
バスケットボールの普及がありますので、私たちを通じて西三河の
バスケットプレイヤー、青少年にわかってもらって、さらにマウスガードを
作ってもらって、というサイクルを回していきたいということで、今回調印
させていただきました」

選手から型を取り作成した、カスタムメイドのマウスガード。
市販品との違いは、そのフィット感です。

実際に使用している「シーホース三河」の選手にきいてみました。

「愛知県歯科医師会さんに作っていただいて、それから付けるようにして
います。去年の試合中に歯が欠けたりもあったので、それを予防できれば
いいなと思って。中に入っていくタイプの選手ではあるんですけど、臆する
ことなく思い切りよく入れるので、付けるだけで安心感がありますし」
「バスケットボールは必ず接触のあるスポーツで、どうしても肘・肩・頭が
顔に入ったりもありますし、マウスガードに慣れていくことは大事だと思い
ますし、歯を守るためにも使うべきだと思ってます。歯がしっかり守られて
噛み合わせがしっかりできて、食いしばることができるので、力が入れ
やすいというか、思い切りいける」

さらに、小学生女子野球・愛知県代表チーム、
「オール愛知ガールズ」の選手にも提供。

「初めて使ったときは、慣れてなくて喋りにくかったり、大きな声が出せな
かったりしたんですけど、慣れたら大事な場面の時とかにしっかりと
ボールを捕球することができたり、大きな声も出せるようになって、すごく
いいプレイができるようになりました」
「私はショートで、深いゴロを捕っていい球が投げられました。力強い
バッティングや力強い球が投げられるようになったり、うまく踏ん張りが効く
ようになったので、とても良かったです」

「歯と口の大切さを伝えていく「8020県民健口(けんこう)大使」を15年間に
渡って務めていらっしゃいます立浪和義さんです。立浪さんご自身も、
歯と口を大切にしてらっしゃるんですね?」
「皆さんには定期的に健診に行っていただきたい。ということはこの15年間
伝えさせてもらったんですけども、歯が気になったり、痛みがありますと、
どうしてもプレイに集中できないというところで定期的に検診、歯への意識が
ずいぶん変わってきた」
「スポーツ選手と歯。今マウスガードの話もありましたけども?」
「コンタクトスポーツという、ラグビー・バスケットボール・バレーボール、
激しいスポーツですよね。マウスガードをすることによって、衝突した時の
口のケガを防止してくれるという役割がありますので、ぜひ一度試してもらい
たい。特に歯医者さんで自分の噛み合わせも含め作られたものは、
厚さも均等になってますので非常に性能がいい」
「パフォーマンスの向上にも繋がるんでしょうか?」
「噛み合わせというのは、力の入り方、バランスも含めて非常にいいと
聞いてますし、野球選手もパワーがバットに伝わるようにやっている選手も
たくさんいます。いい結果が出ると思います」

②  MCと内堀会長「スポーツとマウスガード」

「去年に引き続き、プロバスケットボールチームのサポートをされている
わけですが?」
「憧れのプロのバスケットボール選手がマウスガードをすることによって、
アマチュアの選手、ジュニアのチームの皆様にマウスガードの重要性に
気づいていただきたい。歯と口の健康が重要であることを普及したいという
思いが込められています」

続きは、また。
プロデューサー 作家
(有)ハイブリッド 代表取締役 早川真

東海テレビ「歯ッピーライフ」11月8日放送

11月8日午前11時から、東海テレビで、健康医療番組「歯ッピーライフ」が放送されます。

出演は、中日ドラゴンズ監督、立浪和義さん。
東海テレビのアナウンサー、柴田美奈さんが、MC。
解説は、愛知県歯科医師会の内堀会長です。

<企画趣旨>
健康で長生きをする「健康長寿」・・・。そのためには、歯と口の健康、予防と治療が大切です。愛知県歯科医師会では、今年度、新たな取り組みを始めました。そのひとつが、スポーツと、歯と口の健康。プロバスケットボールの名古屋ダイヤモンドドルフィンズの冠協賛企業となり、選手全員に新しいマウスガードを提供。怪我の予防からパフォーマンスアップへ繋がることを広く周知しました。次に、愛知県歯科医師会館1階にある愛知歯科医療センターで令和5年4月より「口腔機能検査」と「口腔がん検診」が受けられるようになりました。

「口腔機能検査」は、県民のフレイル予防や、介護予防、さらに健康寿命の延伸の観点から、開始。フレイルとは、健康と要介護の中間に位置する虚弱の状態と定義されています。お口のフレイル、つまりオーラルフレイルが、そのフレイルの入り口となっています。さらに、「口腔がん検診」。口腔がんは、むし歯や歯周病のように頻度が多くなく、初期のものだと発見しにくいため、一般の歯科医院では発見できないこともあるため、診察を開始。口内炎が長引くと口腔がんの可能性もあります。番組を通して、歯と口の健康が、いかに大切なのか、広く周知し、県民の健康長寿向上を目指します。

<取材内容>
▼3月26日 愛知県歯科医師会プレゼンツ「名古屋ダイヤモンドドルフィンズ」VS
「FE名古屋」戦 取材+マウスガードを使用した選手インタビュー
▼5月14日 愛知歯科医療センター「口腔機能検査」取材 
▼9月17日 愛知歯科医療センター「口腔がん検診」取材 愛知学院大学 歯学部 
長尾教授の取材、インタビュー、口腔がんの検診、予防と治療など
▼今回も、歯とお口の健康をPRする「8020県民健口大使」の中日ドラゴンズ監督の立浪和義さんや、愛知県歯科医師会の会長との対談を交えながらお伝えします。

ぜひ、ご覧ください。
(有)ハイブリッド 代表取締役プロデューサー 早川真

映像制作のサンプル動画 最新作一挙公開

弊社ハイブリッドのホームページ、ランディングページの映像作品、サンプル動画を大幅にアップしました。
https://l.facebook.com/l.php?u=https%3A%2F%2Fwww.hybridkobe.jp%2Flp%2F%3Fr%26fbclid%3DIwAR38I7haga3tWNT5AMvaI6VUK6VtqPOCiQ8so0h_Sdt-2Kn_NXdrItTwKXc&h=AT2Z0NAF1P6gFrwdaTE3xxAzR8m-cuAtMyZdm00tg22gO7s_JE8EC8srm8as1dCfGPqcmLF64EPCOWEe00vtvVuowQjJP3OXfx3BzbKQ6XBBTVkj1Piduu89oWRBhK-okOIJ1Q

リクルート動画、ブランディング動画、サービス紹介動画、会社や士業のPR動画など、様々です。

ぜひ、ご覧ください。

(有)ハイブリッド 代表取締役 早川真

2024年問題 物流業界の未来を考える 動画視聴者の声

2024年問題、トラックドライバーの不足。
多くの課題があります。
そんな課題をまとめた動画「暮らしと未来をつなぐトラックドライバー」(兵庫県トラック協会:制作 (有)ハイブリッド)。

伊藤聡子さんがMCを務めた動画を制作して、多くの方から、ご意見ご感想をいただきました。

以下、皆さまの声をまとめています。
「業界やドライバーさんたちの安全への取り組みがよくわかりました!トラック事故って年々減っているんですね!」(トレーニングジム経営:男性)
「ドライバーさんのスケジュールや事前のチェック、女性ドライバーがいること、協会の取り組みなどなど、僕の知らないことがいっぱい詰まった動画でした。実際のドライバーさんのインタビューが聞けたことが良かったですし、これからドライバーさんを志す人には、特に良かったのではないかなと思いました!!(建築士:男性)
「冒頭の物資の輸送の9割がトラックというのに驚きました😲⁉️
宅配とか私達の生活に直結するすることですが知らないことがいっぱいですね!男子のみならず女子高生が志望それてるのも驚きでしたが、力を使わないでもできるようにするのは、結果的に体を守ることにつながるので素晴らしいですね!知らない業界を垣間をみれる動画っていいですね😊」(整体・ボディケア:女性)
「自分も仕事で、ほぼ毎日配送業者さんにお世話になっています。それが無ければ仕事にならないくらいです。この動画を見て、業者さんへ感謝しなければならないなと感じられる良い内容でした」(焼肉店、精肉販売経営:男性)
「翌日届く荷物、ホンマにありがたいですがドライバーがいないと成り立たないですよね。昔、運送会社のクライアント先で色々業務改善、効率化、ISOなどやったのを思い出しましたが、ドライバーってホンマ大変。 ドライバーの生の声、良かったです!」(経営コンサルタント:男性)
「そういえば、この間、トラックドライバーさんと話をしていたのですが、2024年問題で、新鮮な生鮮食品などを運べなくなる日がくるかもしれないと仰っておりました。💦何気ない事ですがドライバーさんに感謝ですね、とても素晴らしい動画でした。動画を見て1人でもドライバーさんになられる事を願っています!」(看板業:男性)
「トラッ君のゆるキャラがとても良かったです」(建築業:男性)
「あの最初と最後の緑のトラックがいっぱい並んで走っているのってこのために走らせたんですか。なんかいいですね。個人的には最後に一瞬出てきた低床のけん引しているブルーのとかかっこいいです」(WEBデザイナー:男性)

みなさま、多くのご意見、ご感想、ありがとうございました。
(脚本家:プロデューサー (有)ハイブリッド代表取締役 早川 真)

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